中学受験の作文・小論文 小1〜小6
毎日1問、家で印刷して、時間を計って書く。書いた答案を写真で送ると、AI が「どこを、どう考えれば良くなるか」まで、数分で添削して返します。公立中高一貫校の適性検査(PISA型)にも。
1回払いで、自動では続きません。続けるときは先行モニター(先着50家庭・2か月・2,980円)や通常プランから選べます。
はじめての方へ
採点を使う前で7日以内なら、全額返金します。お支払いは決済会社(Stripe)の画面で行い、カード番号は EMENDIA には残りません。次の画面で「カードを保存」と出るのは、続けるときにもう一度入れずにすむためで、こちらから請求することはありません。
アプリに届く返事(実際の画面)写真から読み取った答案を活字にして、朱を入れます
問題は EMENDIA が毎晩、書き下ろしで用意します。家でやることは四つだけです。
問題を選んで印刷2分ほど学年と志望校に合った問題を選んで、A4で印刷。問題のすぐ下に、字数に合わせた原稿用紙がつきます。
時間を計って、手で書く15〜50分画面のタイマーで本番と同じ時間を計ります。設計メモの欄に、書く前の組み立てを書きます。
写真を撮って送る2分ほど書き終わった答案をスマートフォンで撮影。読み取った文章を保護者が確かめてから、採点に進みます。
数分で返事。一緒に読む数分で届きますよかったところに◎、直すところは一度に三つまで。「おうちの人が聞いてみる質問」から一つだけ聞いてください。
用意するもの スマートフォン、A4が刷れるプリンター(なければコンビニのネットプリント)、えんぴつ。
500円のお試しは、お支払いのあと画面にアクセスコード(ログインの代わりの番号)が出て、そのまま問題を選べます。
②の答案と④の返事は見本です。③のスマートフォンは説明のための絵です。
点数だけでは次に何をすればいいかわかりません。EMENDIA の添削は、答案の「考えの道すじ」を直します。下は、アプリの実際の画面と、印刷してお子さんに渡す紙です(答案と添削は見本)。朱は、お子さんの手書きの写真ではなく、読み取った答案を活字に直して原稿用紙に並べたものに入れます(写真はサーバーに残さないため)。
立場が一文目ではっきりしている
公立中高一貫校の適性検査は、文章だけでなく、表やグラフ、会話文を読んで書く問題が増えています。EMENDIAは三つの形を曜日で回します。
適性検査Ⅱ型・私立の作文
二つの文章を読み、筆者の考えをまとめてから、両方をふまえて自分の意見を書きます。
適性検査Ⅰ型
表・グラフを二段、三段と読み取ります。数字の取りちがえを誘う「わな」も入れてあります。
PISA型
文章と資料と会話文を組み合わせ、取り出す→解釈する→熟考するの順に設問が深まります。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 文章型 | 混合型 | 資料型 | 文章型 | 混合型 | 混合型 | 混合型 |
小5・小6の練習は、公立中高一貫校の適性検査を最低ラインに置き、その一段上の難しさで作ります。本番で余裕を持つためです。
問題はどのプランでも毎日すべて使えます。ちがうのは採点の枚数です。「受験小論文」と「受験プラス」のちがいは、面接の練習と志願理由書の添削(月4回)がつくかどうかだけです。面接のある学校を受ける小5・小6に向けています。きょうだいは1つの契約で使え、採点の枚数を分け合います。いつでも解約できます。
はじめての方
500円/1回
小1・小2
2,980円/月
小3〜小6
5,980円/月
1枚あたり約1,200円
小5・小6(面接のある学校)
6,980円/月
受験小論文+1,000円
兄弟2〜3人で
13,800円/月
採点は答案1枚ごとに数えます(1つの問題の答案が1枚。設問がいくつあっても1枚です)。読み取りを始めた時点で1枚使います。写真はあとから足せ、同じ写真の読み直しは1枚につき2回まで、それでも読めない字は手で入力していただきます。こちら側で処理が止まったとき(AI の障害・サーバーの失敗など)は、その1枚を自動で戻し、画面にそう出します。使わなかった枚数は、1か月分まで翌月に繰り越せます。足りなくなったときは、アプリの中から追加パック(2枚 2,480円から50枚 56,000円まで。多いほど1枚あたりが少しお得)を買えます。初めてのお申し込みは、7日以内・採点1枚までなら全額返金します。お支払いはクレジットカードで、お申し込みの日から1か月ごとに更新します。いつでも解約できます。まず試してみたい方は、500円のお試し(採点1枚・14日。自動では続きません)か、下の先行モニター(2,980円・2か月)もどうぞ。お試しから14日以内に月額へ続けると、初月は500円引きです。
受付中・先着50家庭。正式版の「受験小論文」(月5枚・5,980円)と同じ中身を、枚数を絞って約半額でお使いいただけます。そのかわり、使ってみた感想を聞かせてください。
先着50家庭・2か月
2,980円/月(税込)
お支払いのあと、画面にアクセスコードが出ます。そのままアプリが使えます。
EMENDIA の添削は、一流の小論文講師が見る順番(問いに答えているか → 立場 → 理由 → 資料の使い方 → …)を9段階に決め、その順に答案を見ます。それでも最後に判断するのは保護者とお子さんです。納得できない添削は「ご意見」から送ってください。改善に使います。
写真は文字を読み取るためだけに使い、EMENDIA のサーバーには残しません。読み取った文章と添削の返事は、お使いの端末と EMENDIA のサーバーの両方に保存されます(機種を変えても記録が続くように)。ご契約の家庭にしか表示されません。
すべて書き下ろしです。ニュースは話題のきっかけにだけ使い、記事の文章は使いません。資料の数値は学習用に作った架空のもので、そのことを問題に明記しています。
全国の公立中高一貫校の作文・記述の形式(字数・時間)は、学校別の作文ガイドにまとめています。記録の画面で志望校を選ぶと、問題の形式・字数・時間と、見立ての基準がその学校に合います。対応する学校は順に増やしています。
答案1枚ごとに数えます。1つの問題の答案が1枚で、設問が4つある適性検査の問題でも1枚です。写真の読み取りを始めた時点で1枚使います。途中でやめても、48時間以内なら同じ答案の続きから、枚数を増やさずに再開できます。
見られます。手もとの作文(学校の宿題・日記・行事の作文・読書感想文など)も、題と字数を入れて写真を送れば添削できます。アプリの「採点する」で「手もとの作文を送る」を選んでください(答案1枚として数えます。1,200字まで)。長い文章や資料を読んで書く問題(文章をふまえて書く問題など)は、この入口では本文を見られないため、本文にふれているかは見ません。そうした練習は、EMENDIA の毎日の問題をお使いください。
こちら側で処理が止まったとき(AI の障害、サーバーの失敗、返事をまとめきれなかった、など)は、その答案の1枚を自動で戻し、画面に「この答案の回数は戻しました」と出します。同じ答案をあとで最後まで添削できたときは、改めて1枚と数えます。
読み取りの間違いや添削の中身に納得できないとき、通信が切れたとき、途中でやめたときは、自動では戻りません。48時間以内なら、枚数を増やさずに続きから再開できます。こちらの誤りと思われるときは「問い合わせ」からお知らせください。確かめて、こちらの誤りなら枚数を戻します。
されません。お試しは1回かぎりのお支払いで、14日たつとそのまま終わります。定期払いにはならず、次の請求もありません。続けたいときだけ、アプリの中で月額プランを選んでください(カードはお試しのときのものをそのまま選べます。14日以内なら初月500円引き)。何もしなければ、それで終わりです。
残ります。月額プランに切り替えても、アクセスコードはそのままで、お子さんの登録と添削の記録も続きます。次の添削は、お試しの添削で指摘したことを覚えたうえで見ます。続けなかった場合も、記録はすぐには消えません(プライバシーポリシーの保存の期間のとおり)。
お試し(500円)は、お申し込みから7日以内で採点を使う前なら、全額を返金します。月額は、初めてのお申し込みに限り、お申し込みの日から7日以内で、採点が答案1枚まで(4問ある問題でも、その答案1枚で1枚です)なら、月額の全額を返金します。2枚目の読み取りを始めると、対象外になります(お試しから続けた月額は、お試しを初回として扱うため対象外です)。どちらも、アプリの「問い合わせ」からお知らせください。
アプリの中から「追加パック」を買えます(税込)。2枚 2,480円(60日)・5枚 5,980円(90日)・10枚 11,800円(120日)・20枚 23,200円(150日)・30枚 34,200円(150日)・50枚 56,000円(150日)。多いほど1枚あたりが安くなります(2枚は1枚1,240円、50枚は1枚1,120円)。1回かぎりのお支払いで、自動では続きません。かっこの中は、購入の日から使える日数です。期間内に使い切れる枚数をお選びください。毎月たくさんお使いになる場合は、枚数の多いプランもご検討ください。
アプリの「使い方」にある「問い合わせ」から送ってください。確かめて、返事をアプリの中でお返しします。「うまく動かない」「お支払い」のことは先に確かめます。こちらからメールや電話でご連絡することはありません。
読み取った文章は、添削の前に保護者の方が写真と見比べて直せます。写真はあとから足せます。同じ写真の読み直しは1枚につき2回までで、それでも読めない字は、答案を見ながら手で入力していただきます。手で入力しても枚数は増えません。字を濃くはっきり書き、真上から明るい場所で撮ると、読み取りやすくなります。
1つの契約で、同じ家庭のお子さん全員が使えます。二人分の問題を同時に印刷でき、採点の枚数は家族で分け合います。
問題と原稿用紙はA4で印刷する前提です。コンビニのネットプリントでも印刷できます。両面印刷にすると紙が半分で済みます。
アクセスコードをお持ちの方は、こちらから入れます。ふつうのブラウザなら次から入力を省けますが、プライベートブラウズや履歴の消去のあとは、もう一度入力が必要です。コードは控えておいてください。
コードが分からないときは support@emendia.app までどうぞ。